Impressiveness

クラシック音楽連載記事

 

海外文化を紹介するウェブサイトKeynotesでの連載記事

Our world through music~甘い音と巡る世界の響き~ 

 

神経衰弱から華麗なるステージプレイヤーへ。ラフマニノフ。連載第19回

スペインのショパンと言われた作曲家、グラナドス。連載第18回

思想、哲学、音楽だけじゃない作曲家。ワーグナー。連載第17回

時代とジャンルを超えたスピンオフ。『クロイツェル・ソナタ』連載第16回

大スキャンダルとなった「逆偽作」騒動。クライスラーについて。連載第15回

パガニーニについて。実は名ギタリストでもありました。連載第14回

重さと甘さ。ブラームスについて。連載第13回

ハイドンについて。現ドイツ国歌の作曲者でもあります。連載第12回

モーツァルトについて。美しい旋律は時代に抗った生き方から生まれた。連載第11回

ベートーヴェンについて。彼の軌跡そのものが学びになります。連載第10回

西洋でも活躍した日本人音楽家。宮城道雄について。連載第9回

年末に演奏されることが多いメサイア。その作曲家、ヘンデルについて。連載第8回

バッハについて。連載第7回

ドヴォルザークについて。連載第6回

チャイコフスキーについて。連載第5回

ウジェーヌ・イザイについて。連載第4回

ピアソラについて。連載第3回

ヴァイオリンという楽器について。連載第2回

フランスとロシアの音楽について。連載第1回